『EAT-MAN The Over Order』完全新作アニメ化決定!公式サイトOPEN!
SF漫画史に燦然と輝く、吉富昭仁の代表作『EAT-MAN』。独創的な世界観と唯一無二の主人公ボルト・クランクが織りなす物語は、連載開始から約30年を経た今なお、多くのファンに愛され続けています。
そしてこの度、原作者・吉富昭仁が自ら脚本・デザイン原案を手掛ける完全新作アニメーション『EAT-MAN The Over Order』の始動が決定しました。

監督は『ゴルゴ13』『三国演義』の大賀俊二、キャラクターデザインは『ルパン三世』シリーズなどで知られる平山智。アニメーション制作は、スタジオキャブが手掛けます。そして、物語の要となる主人公ボルト・クランクは、これまでのアニメ化作品でボルト役を演じてきた江原正士。
新たに紡がれる新生『EAT-MAN』。
続報にぜひご期待ください!
原作/脚本/デザイン原案
吉富昭仁
EAT-MANのアニメ化はこれで3度目となります。
今回は脚本制作から関わらせて頂き、行き当たりばったりに好き勝手書かせて頂きました。
漫画と違って集団作業での話作りなので、とても勉強になりました。
次は絵コンテにも挑戦してみたいので、勉強しようと思います。
まずは新生EAT-MANをお楽しみに!!
監督
大賀俊二
『EAT-MAN』のアニメ化に関われて光栄です!
原作の世界観を『The Over Order』のオリジナルストーリーに落とし込み、登場人物の熱いドラマを映像でお届けします。
決して裏切らない主人公ボルトの、行間「・・・」に込められた思いが物語を紐解くカギ。ぜひ放送を楽しみにしてください!
キャラクターデザイン
平山 智
キャラクターデザインということで、原作の繊細なタッチを再現できるようにしかもアニメーターの方達に伝わりやすいような線の整理などに気をつけながらデザインしました。
作画の皆さんにとって描きやすいデザインになっていましたら良いのですが。
迫力ある画面作りに期待したいと思います。
ボルト・クランク
江原正士
30年ぶりの邂逅!
30年の月日を経てボルト・クランクに再び会えるとは!
原作者・吉富昭仁氏の熱き想いを受けて、
大好きなEAT-MANに再び挑戦できる喜びを、
新世代の声優さんたちと時空を超えて共有できて嬉しい限り!
傍観者として、
人間たちを優しく見つめるEAT-MANの眼差しは、
私たちに何を求め何を問うているのか?
乞うご期待‼